韓国留学プロ

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2017/10/28
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留学会社徹底比較

■自分で学校を手配?エージェントに依頼?留学プロに依頼?どれがお得なの?

少しでも節約したいというお気持ちから、全てご自分で手配をしようと思っていらっしゃいますか?

留学プロでは、サポート料金は一切いただいておりません。また、留学プロで手配をすることによって、受ける事ができる語学学校の割引などもあるのです!留学プロでは、今までのお客様からのお声、スタッフのオーストラリア滞在経験を元にお客様のご希望に合わせて、一番お値打ち且つ、安全で円滑にオーストラリア生活が始められるように手配が可能です。英語での学校とのやり取り、ビザ申請、ホームステイ先から学校への行き方など、どれをとっても不安ばかりです。余計な費用はかからず、安心してお任せいただける留学プロへ是非ご相談くださいませ!

■自分で手配をする場合のメリットデメリット

自分で手配をする場合のメリットデメリット
自分で手配をする場合のメリットデメリット
メリット デメリット

● 自分自身で諸手続きをする事により経験になる

 

● 自分がワーキングホリデー・長・短期留学に行く実感と達成感を味わえる 

● 手配料&サポート料を節約できる
※ 有料エージェントであれば節約できますが、無料エージェント(留学プロ)であれば、無料でしかも学校は割引で申込みできるので、 自分で手配したほうが高くなる場合があります。

● 時間がかかる
※ 留学プロならスムーズに日本語で手続ができる。しかも自分で申込むより学校が安く日本出発準備サポート・現地到着後サポートが無料。

 

● ちゃんと手続きできているか不安になる
※ 留学プロなら学校が発行する請求書や入学許可書を書面でお渡しするので安心

 

● 両親が心配して反対される
※ 留学プロなら日本のご家族様用の24時間緊急連絡先の用意もあるので安心。
※ 留学プロなら出発前にご両親と電話でカウンセリングするので安心

 

● 日本から自分で手配した場合海外送金手数料(1回約\7,000~\8,000円)がその都度かかる
※ 留学プロなら一括で振込むので送金手数料は1回だけ。留学プロを利用したお客様からの紹介であれば無料!

 

● 最新の情報が手に入れることが難しい
※ 留学プロならオーストラリア6支店からリアルタイムで各都市の情報/学校の状況やキャンペーン料金の最新情報が入ってきます。

 

● たくさんの選択肢の中から自分にあったものを比較検討するのが難しい
※ 留学プロなら経験豊富なカウンセラーが最新情報をお伝えし選択する為に必要な情報をお伝えします。


●現地でトラブルにあったとき、解決するの時間がかかる
※ 留学プロなら経験豊富なカウンセラーがいろいろなトラブルにあったときにサポートするので安心して現地生活を楽しむことが出来ます。

留学プロと他の斡旋業者の違い
メリット デメリット

● 学校・ホームスティ・送迎・海外旅行保険などまとめて手配でき時間をセーブできる。

 

●緊急時24時間のサポートもあるため、 自分も両親も安心する。

 

● 日本出発前・オーストラリア到着後もサポートを受けられる。
(留学プロは日本4支店・現地6支店)

日本支店:東京・横浜・名古屋・大阪
オーストラリア:ケアンズ・ブリスベン・ゴールドコースト・シドニー・メルボルン・パース

 

● 到着後、現地スタッフとのオリエンテーションがある。
銀行口座の開設やタクスファイルナンバーの申請、簡単な市内の案内が受けられる(無料)



● ホームスティを選ぶことが可能。 オフィスがある都市に渡航をされる場合、現地スタッフが直接見学にいったホームスティ先のご紹介が可能になります。先着順でのお申し込みとなります。

● 手配料・サポート費用がかかる。(有料エージェントのみ)

 

● 日本とオーストラリアで会社がそれぞれ違う。
オーストラリアでのサポートは別の会社(直営ではない場合)に依頼をしてる場合、日本での打ち合わせをした内容を把握できないケースがあります。


● 日本またはオーストラリアにしか会社がない。
日本のみの場合:現地到着後のサポートが一切ないため、不安になるケースが多いです。
オーストラリアのみの場合:直接カウンセラーにあっての相談が出来ず、メールのみなど聞きたいときに聞けない不安が出てきます。

 

● オーストラリア専門ではないので、情報が乏しい。
世界中を取り扱っている会社ですと、カウンセラーがオーストラリアに渡航したことがないケースがあり、パンフレット上での説明のみとなります。

 

● カウンセラーがオーストラリアでワーキングホリデー・留学の経験がない。
留学プロのカウンセラーは全てオーストラリアへの留学・ワーホリ経験があるスタッフです。入社後、全員各学校を見学しており、より詳しくご説明が可能です。

 

■留学プロに依頼をする場合

留学プロでは、学費などに費用を上乗せすることなく、ご自分で手配するのと同じか又は安くできるように手配をしております。料金面だけではなく、オーストラリア専門のエージェントならではの、到着後のこと、各地域の語学学校の事などお役に立つ情報を事前にお渡しすることもできますので、よくご検討いただきご判断くださいませ。

留学プロと他の斡旋業者の違い
学校手配(手続き代行) 37,500円
海外送金手数料・海外通信費 10,800円
宿泊先手配 ■ホームステイ:10,800円 ■寮:21,600円 ■ホテル:33,200円
※学校申請締切日1ヶ月を切ったお申込みには緊急手配費用として、 海外送金手数料を上記プラス5,400円別途必要となります。

■留学プロスタッフも元々はお客さんでした!

留学プロスタッフも元々はお客さんでした!

私がワーキングホリデーで行った時は、無料サポートエージェントの存在を知りませんでしたので、余計なサポート料を支払うくらいなら、自分自身ですべて手配しようと決めました。学校卒業したばかりの私はまず何を始めていいのか全く分からない状態でお手続きを開始しました。斡旋業者を通せばもっと楽にできたと思いますが、ビザ申請代金以外に手配料7万円は当時の私にはものすごくもったいなく感じました。個人的な意見としては、斡旋業者に頼まず自分自身で手配したという達成感は感じる事ができたので、良い経験になったとは思います。ただ、もし無料で情報を得る事ができ手配をしてくれるエージェントの存在を知っていたらきっと頼んでいたと思います。私はTAFE付属の語学学校に進みましたが、そこにはケンブリッジやビジネスコースなどの特殊なコースがなく、1年間ひたすら一般英語を学びました。もし、オーストラリアに関して詳しいカウンセラーの人にあっていたのなら、ケンブリッジやIELTS、ビジネスコースなどに挑戦してみたかったと思います。オーストラリアのことでしたらどんな事でも聞いてください。きっと役に立つ情報をお渡しできると思います!

韓国留学プロ

弊社は韓国留学の専門エージェントです!
ソウルを中心に語学学校のご紹介をしております。
ソウルの魅力はなんといっても日本からの近さ、文化価値観の近さです。
見た目は日本人とほとんど変わらないため、人種差別の心配が少なく、そして物価も日本よりやや安い国です。
文化と歴史の溢れる韓国を存分に楽しみましょう!

■留学の特徴と紹介

地理や文化的にも日本と近い韓国は非常に教育熱心な国です。
語学学校も大学付属のしっかりとしたところが多く、ハングルを1から習う人のためにも優しいです。
生活も日本とかけ離れているわけではないので過ごしやすく、日本に理解のある国民も多いのが特徴です。
また、日本人にとって韓国語が語彙や文法に共通点がおおいため、最も短期間で上達出来る言語の1つになります。

韓国留学には以下に当てはまる人がおすすめです。
・韓国文化に興味のある方
・ハングルに魅力を感じる方
・その他外国は治安面で心配な方
・人種差別が心配な方
・K-POPや韓流を愛する方
・多種多様な文化の中に飛び込みたい方

■治安について

韓国は日本と比べても遜色のない治安の良さを誇ります。
実際に街では若い女性が一人でコーヒー片手に歩いていたり、ジョギングをしている光景をよく目にします。
ただし交通マナーがあまり良いとはいえないので、信号が青でも左右の確認を忘れないようにしましょう。

■おおよその留学費用

正規基本コース4週間ほどの留学ですと、概ね以下のような費用がかかります。
・航空券往復    :1万円~3万円
・学費       :8万円前後
・生活費      :3万円前後
・家賃などの滞在費 :5万円前後
・留学保険     :1万5千円前後

■韓国留学に関わるビザ

【留学に関わる主なビザ】
ビザの名前:ノービザ(観光ビザ)
滞在期限:90日
滞在目的:短期留学(90日以内)
■概要
観光目的の日本人なら、誰でも3ヶ月間(90日以内)は自由に韓国に滞在することができます。
ビザ申請の必要がなくパスポートさえあればいいので、90日以内の短期留学をされる方は、この観光ビザ(ノービザ)で留学期間中韓国に滞在できます。
また短期留学する方だけでなく、長期留学する方もこの観光ビザで渡韓することができます。
一度日本または他の国に出国しまた韓国に入国すれば、その日から再び90日間滞在できるので、長期で半年や1年留学される方でも、無理にビザを取らず、この観光ビザ(ノービザ)で、長期間韓国に滞在することもできるということです。
また現在では観光ビザ(ノービザ)でご留学されても韓国現地でノービザからD-4ビザへ変更することができるようになりました。
つまり、韓国留学においては日本で事前にビザを準備する必要性がほとんど無いと言えます。

ビザの名前:D-4(一般研修)
滞在期限:91日以上、最長2年
滞在目的:長期留学(91日以上)
■概要
学校から発行される入学許可書や、一定額の貯蓄があることを示す残高証明書、パスポートに査証発給申請書などを持って、各韓国領事館でビザ申請を行います。
このビザが取得できるのは、学校に2学期以上で入学申請された方のみです。
なお日本では6か月~1年までのビザしか申請できませんが、引き続き留学を続けるのであれば、韓国国内で1年6か月まで延長できます。
注:これまでD-4ビザでは、韓国現地でアルバイトは認められていませんでしたが、ソウル出入国管理事務所で「資格外活動許可」を受けられれば、週20時間内(平日のみ)ならば、D-4ビザの留学生でもアルバイトが出来ます。

ビザの名前:D-2(留学)
滞在期限:2年
滞在目的:専門大学・大学・大学院留学
■概要
教育法の規定によって設立された専門大学や大学、大学院または特別法の規定によって設立された、専門大学以上の学術研修期間で正規過程(学士·修士·博士)の教育を受ける場合、または特定の研究をする方が取得するビザです。
主に現在日本の大学在校生で、日本の大学と韓国の大学による交換留学で韓国に行かれる方は、一般のD-4ビザではなくこのD-2ビザを取ることになります。

ビザの名前:H-1(観光就労)
滞在期限:1年
滞在目的:観光しながら働く(ワーキングホリデー)
■概要
対象年齢:18~30歳※申請時の年齢
ビザ発給人数:10000人/年
就学できる期間:制限なし
就労できる期間:制限なし
ビザ申請方法:必要書類を持参して大使館または領事館へ
年齢や期間の縛りはありますが、最も自由に韓国での生活が出来るのがこのビザです。
語学学校のみではなく、韓国での生活を考えている方にはぴったりのビザです。

■サポート費用は無料!

我々は学校からの広告費により運営しており、お客様のご留学費用に手数料を上乗せすることはございません。
メール・電話・カウンセリングなど全て無料となっておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい!